コンバージョンVF
離脱率を改善するEFO(エントリーフォーム最適化)
こんな人にオススメ!
- SEOやリスティングの効果を上げたい
- エントリーフォームの離脱率が高い
- より多くの申し込みを確保したい
EFOとは?
- EFOの目的
- フォームの入力を完了後、入力エラーが通知され、何度もやり直した経験はありませんか?
このストレスにより驚くほど多くユーザーが申し込みや資料請求をやめています。
その脱落率を最小限にすることが、EFO(エントリーフォーム最適化)の目的です。 コンバージョンVFはユーザーのストレスを軽減し、ストレスフリーなフォーム入力を実現します。
- ユーザーの離脱原因をなくすことがEFOの第一ステップ
- ユーザーにとって個人情報を入力するエントリーフォーム(申し込み画面)は、入力そのものがストレスとなります。 このストレスをいかに軽減させるかがEFOのポイントです。
- 1.ユーザーが無意識に入力
- ユーザーに全角入力や半角入力を指定するときは、入力例だけでなく、自動的に指定の様式になるようすることが重要です。 例えば、入力項目が半角指定になっていることに気づかず、全角で入力し、「入力エラー」が発生するとユーザーはストレスを感じ、離脱の原因となります。
- 2.ユーザーの心理的負担を軽減
- エントリーフォーム完了までの残りの項目数を提示することがユーザーの心理的負担を軽減します。 「あとどのくらい入力すればいいのだろう・・・」と思わせることは、ユーザーにとって大きなストレスを与えてしまいます。
- 3.ユーザーに繰り返し入力させない配慮
- 誤った情報が入力されたときのエラー表示は、該当箇所が分かりやすいようにすることが重要です。 「どの項目にミスがあったのか分からない」とユーザーはエントリーフォームを離脱します。 コンバージョンVFでは、リアルタイムにエラーアラートを表示することで離脱率を劇的に改善します。
コンバージョンVFのメリット
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メリット1簡単に導入できる
コンバージョンVFは、現在のエントリーフォームにタグを設置するだけで導入が可能になります。
ご利用中のASPに対応した簡単設定機能を活用することにより、導入のハードルを極力低くしております。
更に詳細設定画面でユーザーの利便性を高め、離脱率を低減しましょう。 -
メリット2入力支援・エラーチェックでユーザーをアシスト
項目を『必須項目』に設定することで項目の背景が着色され、重要度を示す事ができます。
さらに「半角数字のみ」・「半角アルファベットのみ」といった条件付けを行ないたい入力フィールドでは、 ポップアップ型のアラートメッセージを表示させ、ユーザーに注意を促す機能を装備しています。 また、郵便番号を入力した際に住所を自動的に反映させる機能によりユーザーの入力負担を軽減させることが可能です。 -
メリット3分かりやすい分析レポートによる効果検証
コンバージョンVFを導入することで、ユーザーのフォーム入力状況を解析し 「入力を間違えた項目」「入力中にも関わらず、離脱してしまった項目」を計測することが可能です。
これにより「ユーザーがミスをしやすい項目・離脱が多い項目」を把握し、改善をすることができます -
メリット4テンプレート登録による独自性
コンバージョンVでは、ガイド機能をテンプレートから選択またはオリジナルのテンプレートを登録し利用することができます。 ガイドテンプレートにより視覚的に入力をサポートします。

